SCHEDULE
スケジュール
想定スケジュール(開発期間約6ヶ月)。人事総務部で先行運用(フェーズ1)を開始し、問題がなければ打刻・締め処理を含めた全機能を全社展開(フェーズ2)します。
※上記は現時点の仮スケジュールです。正式な日程は選定後に確定いたします。
開発・展開フェーズ(ガントチャート)
フェーズ
2026年10月
2026年11月
2026年12月
2027年1月
2027年2月
2027年3月
2027年4月
2027年5月
2027年6月
2027年7月
要件定義
基本設計
詳細設計
開発
単体・結合テスト
総合テスト・移行
フェーズ1 先行稼働
フェーズ2 全社展開
想定マイルストーン
要件定義完了
2026年10月末
要件定義・画面一覧を確定
設計完了
2026年12月末
基本・詳細設計書を確定
開発完了
2027年2月末
各機能の実装と単体試験を完了
総合テスト完了
2027年3月末
移行判定・移行準備を完了
フェーズ1 先行稼働
2027年4月
人事総務部で有給管理・条件集計の先行運用を開始(有給管理のExcel運用を廃止)
フェーズ2 全社展開
2027年6〜7月頃
残りの拠点・現場へ順次展開
プロジェクト開始
2026年10月
先行稼働開始
2027年4月
全社展開
2027年6〜7月頃
残りの拠点・現場へ順次展開
開発期間
約6ヶ月
(要件定義〜先行稼働まで)
※上記は現時点の仮スケジュールです。正式な日程は選定後に確定いたします。
スケジュールに関する補足
着手時期:選定完了後に速やかに着手いたします。今期中の着手も可能です。
納期の考え方:詳細な納期は、要件定義の結果を踏まえて確定いたします。商談時にご希望の時期をお聞かせください。
段階的展開:2027年4月より人事総務部で有給管理・条件集計を先行運用(フェーズ1)を開始し、入力のしやすさ・集計精度・有給付与ルールの実用性を2〜3ヶ月程度かけて検証いたします。問題がなければ2027年6〜7月頃を目安に、打刻・締め処理を含めた全機能を全社展開(フェーズ2)します。ジンジャー勤怠の契約終了(2027年8月末)に合わせ、7〜8月は並行稼働期間とします。
